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その他、思いつきの言々

時間だけは平等?

世界が私という夢を見ている

言葉は言葉によって定義され得るのだろうか

犬語が話せる女の真偽をどう確かめる?

なぜ【有り】が動詞で【無し】は違うのか

全知全能の神は自身の運命を変え得るか?

全知全能の神は自分が全知全能であることを知り得るか

独今論者になることは可能か

トートーロジーは何も語らないか

盲国で「見える」は言えるか

今が一つしかないわけ

「死」は「生」の反対語か

装幀があってはじめて一冊の本

あらゆる記述は必ず盲信である

神が存在すると言っても良い

神を知っていると言ってはダメなわけ・雨盲と神盲

大阪哲学道場2012/12/9レジュメ
  前期ウィトゲンシュタイン「論考」論理空間の作り方を考える
  「論理哲学論考」抜粋

大阪哲学道場2013/7/21レジュメ
  後期ウィトゲンシュタイン・私的言語は意味を持ちえるか

思考実験に対する状況の解釈と言語の限界についての考察

「誤診」の思考実験がダメだけどダメじゃないわけ

第2回大阪哲学同好会2013/11/24参考テキスト

哲学者たちの似顔絵

2014年横山が当面の勉強したいこと

「語り得ないこと」の向こう側はいかようにも語り得ないか

言語ゲームに他者は必要か

ストーカーの信念をどう糺せるか

亡き母に花を届け得るか

言語とはデータのデジタル化システムだ

第14回大阪哲学同好会2015/3/22レジュメ

現在は存在し得るか

排中律と震災被害者霊標

同一IPアドレスで複数名(タカマハラナヤサ、竹村加菜、睫摘、理、工藤庄平)を騙るコメント

私的言語が語り得るというのは文がそれ自身の真を語り得るということ

クオリアが「無い」でさえないわけ

ハイデガーの〈存在〉も永井の〈私〉もチャーマーズの「クオリア」も語り得ないよね

第21回大阪哲学同好会の発表用レジュメ「クオリアの意味を考える」

非物理的クオリアの物理性と死後の生

義務としての正義と天皇制

何度でもタイムリープ

主体と時間の冒険的前提について

「私の死後にもちゃんと世界は存在している」と言えるわけ

二封筒問題を考える

水中の「匂い」を考える

「限りある命の美しさ」にもやもやしてきた話

ドゥルーズ「力=累乗」に関する覚書き

対象が存在するには反復の偽装と対象の潜在化が必要であること

どんな「絶対」も話し手聞き手の意図によるしかないかも

11/5大阪哲学同好会「ドゥルーズによるベルクソン論」発表用レジュメ