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ラッセルパラドクスの内包と外延

ラッセルのパラドクスを、集合と関数として考える

1.「『自身に述語づけられない述語である』という述語」

2.「自分自身を要素として持たない集合の集合」

3.外延が定まらないなら集合ではない

4.集合論ではパラドクスをどう回避したか

5.外延が定まらなくても述語は述語

6.ラッセルのパラドクスの作り方・関数としての一般化

7.集合と関数はどう違うか

8.集合論が実在論的なわけ

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